2024年3月23日

2024年3月23日

阿部和樹医員が第46回日本造血・免疫細胞療法学会総会(東京国際フォーラム、東京)で「MSC投与が有効だった再燃型の腸管急性GVHD」を口演しました。

2024年3月21日

2024年3月21日

  • 浅井愛病院助教が論文題目「FUS-ERGは急性骨髄性白血病細胞において遅発性のアザシチジン耐性を誘導する」で博士(医学)を授与されました。
  • 永井詩穂病院助教が論文題目「HIV/AIDSの知識レベル、保健所の認識と、それらの関連要因:在日ブラジル人における横断的研究」で博士(医学)を授与されました。

2024年3月8日

2024年3月8日

血液内科の医局が新しい場所に移動しました。実験実習支援センターの2階と3階です。思いがけず臨床実習で血液内科を回っていた学生グループから引っ越し祝いをいただきました。

2024年2月28日

2024年2月28日

2024年1月20日

2024年1月20日

2024年1月16日

2024年1月16日

造血幹細胞移植後の慢性GVHDに対する新しい治療法、体外フォトフェレーシス(ECP)を導入しました。現時点でこの治療法ができるのは国内で5施設しかなく、滋賀県では当院でのみ実施可能です。血液中の白血球成分を体外で処理したのち体内へ戻すことで、過剰になっている免疫反応を調節します。

2023年11月30日

2023年11月27日

村田誠教授がベリタスオンラインセミナー(web開催)で「T細胞受容体のシークエンシングから見たヒト急性GVHD」を講演しました。

2023年11月30日

2023年11月25日

西山理久哉研修医が第119回近畿血液地方会(千里ライフサイエンスセンター、豊中市)で「バイクロットによる止血療法を実施した後天性血友病」を口演しました。

2023年11月30日

2023年11月18日

輸血・細胞治療部井筒雅大技師が第67回日本輸血・細胞治療学会近畿支部総会(リーガロイヤルホテル京都、京都市)で「赤血球製剤の有効期限延長による製剤廃棄率の減少」を口演しました。

2023年11月30日

2023年11月3日

滋賀医科大学血液内科同門会の設立後初めての総会・懇親会を琵琶湖ホテル(大津市)で開催しました。来賓として滋賀医科大学消化器内科安藤朗教授をお招きし盛会となりました。
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